住宅ストック循環支援制度 | 首都圏(東京、埼玉、群馬)の自然派デザイン建築・リノベーション | エコハウス【Ecohouse】

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補助金の対象となる工事

40歳未満の方が中古を買ってリノベーションする際、要件を満たす工事が、住宅ストック循環支援事業の対象となります。
(年齢は今回の制度が成立した日で判断されます。つまり2016年10月11日時点で40歳未満の購入者が補助の対象となります。)

(1) 開口部の断熱改修

開口部の断熱改修

既存窓に内窓の設置、既存窓の交換、複層ガラスなどへの交換、既存ドアの交換を行い、省エネ基準に適合するように断熱改修した場合。

(2) 断熱改修

断熱改修

外壁、屋根・天井または床の部位ごとに、一定の使用量以上の断熱材を使用して断熱改修工事をした場合。

(3) 設備エコ改修

設備エコ改修

太陽熱利用システム、高断熱浴槽、節水型トイレ、高効率給湯機、節湯水栓設置を3種以上設置、または(1)(2)の改修とあわせて行った場合。

(4) バリアフリー改修

バリアフリー改修

(1)~(3)の必須工事に加えて、手すりの設置、段差解消及び廊下幅等の拡張工事を行った場合。

(5) 劣化対策工事

劣化対策工

(1)~(3)の必須工事に加えて、防腐防蟻措置など木造住宅の劣化対策工事を行った場合。

(6) リフォーム瑕疵保険加入

リフォーム瑕疵保険加入

(1)~(3)の必須工事にあわせてリフォーム瑕疵保険に加入する場合

(7) インスペクション

バリアフリー改修

40歳未満の方が中古住宅を購入し、インスペクションを実施した場合。

耐震工事の流れ

精密耐震診断

精密耐震診断

耐震工事はどの家も同じで良いというわけではありません。精密耐震診断の結果をもとにお住まいに合わせた工事を提案します。

耐震工事

精密耐震診断

耐震設計は現場の工法が適切でなければ、強度は発揮できません。施工マニュアルの作成など施工指導にも力を入れています。

 

補助金の対象となる工事

STEP1 プランの申込み

バリアフリー改修

電話、インターネットからプランの申込みをします。折り返し電話、メールにて打ち合わせ日程を調整させていただきます。打ち合わせはご来店いただきますか、現地にてご相談になります。

STEP2 助成金コンサルティング

助成金コンサルティング

建築士、デザイナーがご要望をじっくりと聞かせていただきます。プランやデザイン、費用等とともに助成金についても相談させていただきます。お客さまの条件にあったベストな助成金をご提案します。

STEP3 手続きサポート

リフォーム瑕疵保険加入

お客さまには難しく煩雑な助成金手続きをサポートさせていただきます。ファイナンシャルプランナーも在席しており住宅ローンもお手伝い可能です。スムーズかつ確実に助成金が受けられます。

 
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