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メディア掲載情報

MonoMax特別編集 100 ROOMS

P.46~47に「ナチュラルカントリーのいえ」が掲載されました。


人にもペットにも優しい
自然素材の洞窟部屋

お気に入りは、母親が大事にしていたアンティークの食器棚。これを残すと決めたことで、茶色の差し色を入れていくように。
 

ランダムに塗った珪藻土が洞窟感を強調

亡くなった母親が溺愛していた犬と一緒に暮らすため、母親が住んでいた築40年以上のマンションに引っ越しリノベーション。「自然素材」「白基調の部屋」「ペットと暮らす部屋」「老後も住みやすい部屋」などのキーワードがあったが、自然素材にしたことでペットに優しい部屋を作ることができた。
壁と天井には真っ白な珪藻土をランダムに塗ったことで、夜に照明を点けると洞窟のような神秘的な空間に。また、バリアフリーにした床には無垢のパイン材をセレクトし、白に塗装することでやわらかさも演出した。
「犬と一緒に暮らし、毎日幸せを感じられるようになったと夫婦で話しています。人であれ、ものであれ、それらを大切に思い、幸せを感じられる住まいであってほしいと願う気持ちが暮らしを心地よくするのだと思います」

①Kさんのお気に入りの場所は、リビングの床の上。無垢材が心地よく、ここで録画しておいた海外ドラマを観るのが楽しみだそう。
②動物の雑貨や、ちょっと笑えるような可愛い小物は奥様の趣味。お気に入りはポタフルールで、リビングのテレビボードもここで購入。
③「雨の滴のようになっている扉のガラスから、トイレの明かりが外に漏れ、珪藻土の壁に映っているのが最高にきれいです」

 

④新しく購入するものは、基本は白を選ぶようにしているそうだが、差し色として使用している濃いめの茶色や、好きなグリーンを選ぶことも。
⑤小物は見せる収納で飾り棚に置いて、卓上がごちゃごちゃしないような工夫を。これによって掃除がラクになるというメリットもあるそう。
⑥Normanで購入した桐のウッドブラインド。お気に入りのアンティークの食器棚と合わせて濃い色をセレクトし、部屋全体をシックな印象に。

 

P.56~57に「えんそうできるいえ」が掲載されました。

リビングに出現した
プライベートステージ

お気に入りの家具はアイラーセンのカウチソファ。ここに体を預けて、本を読んだり音楽を聴いたり、「くつろげるの一言!」だとか。
 

スポットライトの多用で臨場感も演出可能

 「こんなところで、こんなふうに暮らしたい」という想いを実現するために、築35年の中古マンションを購入しリノベーション、念願の「戸外の緑や風と一体になる、癒しと趣味の空間」を完成させた。注目は、フロアと同じ色むらのある無垢のアカシアで設けた小上がりのステージ。鏡を設置したり、臨場感が演出できるスポットライトを多用したりと、ギターが趣味のTさんにとって、まさに趣味をとことん満喫できる部屋になった。
 「防音なので、遅い時間でも弾けます。忙しい毎日ですが、ここでギターを抱えているひとときがやすらぎです」
 こだわったのは、自然と調和する色使いと、極力天然素材を使うということ。エキセントリックな色使いをしているように見えて、実はアースカラーでまとめているので、違和感はない。

①キッチンは壁付けだった当初から、対面式に改造。ワイングラスをグラスハンガーに掛けたりと、まるでライブハウスのバーのよう。
②作り付けの壁付け本棚。造作家具なのでサイズ感も統一感も申し分なく、空間にしっくり溶け込んだインテリアとして機能している。

 

③床には無垢のアカシアを張った。色むらがアクセントになり、リゾート感あふれる空間に。玄関の壁には大谷石を張り、美しい風合いを楽しんでいる。
④リビングの一角にはワークスペースも設置。配線類を隠せるような工夫を凝らして、すっきりとした空間を実現。南側なので、開放感も十分だ。
⑤サニタリースペースも造作で、ブラックのカウンターで大人っぽい印象に。また、モザイクタイルにはブラジルカラーのグリーンをセレクト。

 

P.60~61に「ラフスタイルのいえ」が掲載されました。

アメリカンテイストの
ラフスタイルリビング

キッチンの腰壁には、階段の手すりと合わせたアルミ板を採用。冷たい印象にならないよう、細い木材を合わせ温かみを加えている。
 

ラフさを残して友達が集まりやすい空間に

父親が経営していた動物病院をリノベーションして自宅にした、母親との二世帯住宅。「友達が集まりやすい空間を作りたかった」というAさんは、アメリカンテイストを取り入れた広いリビングを主眼において部屋作りをしていった。結果、キッチン以外の水まわりをすべて北側に集約し、斜め天井を活かして吹き抜けを作ることで、開放的なリビングが完成。
 ダークトーンにこだわり、壁はネイビーに。できるだけ無垢の素材を使うことにもこだわり、床は無垢のソノケリンをヘリンボーン張りに。また、ダイニングスペースを一段高くすることで、空間にメリハリをつけているところも特筆点。とはいえ、決して作り込みすぎず、ラフさを残していることで開放感を生み、友達が気兼ねなく集まれる空間に仕上がっている。

①Aさんがスクラップしていたというお気に入りのスイッチカバーを採用。ディテールにもこだわり、おしゃれな空間を完成させた。
②アクセントクロスを使ったインパクト大のトイレスペース。ポップアートが好きで、アンディー・ウォーホルの絵を飾りたいとも。

③広い空間を確保したサニタリースペース。緑のドアと壁というのが、ウォーホル的なポップアートをリアルに再現したかのような印象。
④子供が自由に絵を描けるボード。空間のアクセントにもある赤い黒板塗料はオーガニックなものを使用しているので、環境にも優しい。

 

P.66~67に「楽ミニマムのいえ」が掲載されました。

木の温もりと自然の
光あるナチュラル空間

木の温もりがある部屋にしたいと、床は無垢のオークに。窓や扉はオークよりもワントーン明るいツガ材にし、軽やかな印象に。
 

パントリーの設置でキッチンもすっきり!

 「きっかけは、両親が人に貸していた一軒家が空いたこと。どうせ住むなら和室をなくしてリビングを広くし、キッチンを使いやすいように変えたかったので、リノベをお願いしました」
 築20年の家を原型がないほど変えたというKさんの家。「木の温もりがあり、リラックスできる部屋」にしたいと、床には傷は水にも強い無垢のオークを張り、壁は自浄効果もある漆喰で仕上げた。
 「お値段は張りますが、素足で歩いて気持ちがいい無垢材にするというのが夢でした。家全体の印象は床や壁で決まりますし、ナチュラルで温かみのある雰囲気になって大満足です」
 キッチンは対面式に。奥にパントリーを作り、そこに食器棚や冷蔵庫を収納。生活感が出がちなものを隠せてすっきりできたことにも大満足。

③広い空間を確保したサニタリースペース。緑のドアと壁というのが、ウォーホル的なポップアートをリアルに再現したかのような印象。
④子供が自由に絵を描けるボード。空間のアクセントにもある赤い黒板塗料はオーガニックなものを使用しているので、環境にも優しい。

 

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